サステナビリティ活動への取り組み年表

~1999年

  • 1984 自動車用酸素センサー工場 フォード社から「Q1賞」を受賞
  • 1996 環境基本方針を制定、CO2対策部会を設置
  • 1998 NGK留学生基金を設立(1999年 留学生会館を開館)
  • 1998 名古屋、知多、小牧でISO14001認証取得
  • 1999 企業行動指針の制定 (2003年 グループ企業行動指針に改訂、2011年 CSR推進項目との一致、行動ガイドラインの策定)
  • 1999 環境レポートを発行

2000年代

  • 2000 環境パートナーシップCULB(EPOC)の設立に参加
  • 2001 第1期環境行動五カ年計画を策定 (2018年現在 第4次環境行動五カ年計画を実施中)
  • 2005 「チーム・マイナス6%」へ参加
  • 2007 OSHMSを導入
  • 2008 高精度NOxセンサーを世界で初めて商品化
  • 2009 メガソーラー向けNAS電池が初稼働
  • 2009 NAS電池事業「環境ビジネスアワード」を受賞
  • 2009 ハニセラムが国立科学博物館の重要科学技術史資料(未来技術遺産)に登録
  • 2010 NOxセンサーの開発で権威あるPACE Awardをコンチネンタル社(ドイツ)と共同で受賞

2010年以降

  • 2011 名古屋市「子育て支援企業」に認定
  • 2012 名古屋市「女性の活躍推進企業」に認定
  • 2015 国連グローバルコンパクトに参加
  • 2015 NAS電池が2015愛知環境賞の金賞を受賞
  • 2017 厚生労働省「均等・両立推進企業表彰」厚生労働大臣優良賞「ファミリー・フレンドリー企業部門」を受賞
  • 2017 電力事業本部がJapan-CLP(日本気候リーダーズ・パートナーシップ)に加盟
  • 2018 名古屋事業所の事務・厚生棟が 「サステナブル建築物等先導事業(省CO2先導型)」に採択